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GBWC2018に投票してきました

今年もこの時期になりましたね。
GBWC2018に投票してきました。
DSC_2248.jpg
最近予想を外しまくっている私ですが、今年も1位を予測したいと思います。
ここ2、3年はストーリー性というかメッセージ性というか表現力というか、
「この作品は一体何を伝えたいのだろう?」
に最も注目し、投票した結果外していましたw

今年は割りとシンプルに、どれが一番好きか?を基準に投票しました。
私が迷ったのは以下の3作品。
・591/599(聖徳にゃんこさん)
・ARX-99 BOUND-DOC Cybele(竹馬さん)
・MOBILE ARMOUR 【Omega Azieru 】(あかまりさん)

最終的には聖徳にゃんこさんの591/599に投票させていただきました。
他の2つは「僕の考えた最強のMS」か「ハイディテール作品」であり、以前も今後も同じような作品があるでしょう。
591/599は「ニューガンダムのパーツしか使わない」「MSではない異形の物を作り出す」という2つの発明があり、かつ、形状や塗装も素晴らしく、面白い作品になっていると思いました。

今後どこかの展示会で「キット内のパーツしか使っちゃダメ大会」とか開かれますかね~?

さてさて、私の予想が当たっているかどうか、結果発表は18日日曜日です。
Webでも投票を受け付けていますので、是非参加してみてください。
写真では作品の大きさとか迫力とかが伝わりにくいので、会場に行ける方は是非そちらで!



所で、今年から「AUDIENCE賞2018」が新設されており、
また、「※投票結果は「GBWC2018日本大会決勝戦」の本審査には影響いたしません。」の注釈や、
会場の投票用紙にも「キミの1票がファイナリストに力を与える」という表記になっていたりで、
明らかに「優勝者は審査員だけで決めます」という事になっているようです。

去年までは審査員の持ち点が900点、オーディエンスが100点と、ほぼ審査員が決めつつも接戦の時はオーディエンスの点が効いてくるという感じだったのですが、一方でオーディエンスの人気が高い作品でも審査員に気に入られないと優勝争いさえできないという現象が起きていました。また、優勝争いをした1位と2位の得票数の差がたった24票と、組織票でひっくり返りかねないという危うさもありました。日本で好かれやすい「僕の考えた最強のMS」に票が集まりやすい一方で、審査員はそんなの見慣れてるのでもうひとパンチ欲しい的な考えとの乖離現象、すなわち、「え?何であの作品が優勝なの?」というオーディエンスのジレンマを賞を分けるという方法で解決したようです。

私としては賛成です。

日本人はどうしても「ガンダム」とか「MS」という枠から中々出てくることができないとか、「いかに細かい作業を膨大にこなしたか」に評価を置きがちとかありますが、私は「アイディア」とか「メッセージ性」の方を重視します。世界大会で1位になって欲しいなという考えからも、世界大会で戦える作品に投票したいですし、世界大会の作品も審査している審査員によってのみ優勝が決まった方が、そうなるのではないかなと思います。作品自体の魅力よりもTwitter等でどう上手く宣伝できたか、認知されたかにも引っ張られなくなりますのでこの方が良かったのではないかな。

=====

さて、毎回恒例の、こちらが現在のVガン関連の在庫になります。
DSC_2249.jpg
え?他の在庫?
シラネーヨ!

会場限定ガンプラを買うのをググっとこらえて後にするのであった。。。
(ツクルジカンナイモンネ・・・)
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RE/100 MSN-03 ヤクト・ドーガ(その1)

ヤクト・ドーガに着手しました。
ゲート後の処理後にパーツを洗浄、
黒:フロストマットブラック
赤:プレミアムメタリックレッド(だったかな?)
と赤をメタリック調にして、次が黄色です。

ギュネイ機か黄色を金色、クェス機はグレーをシルバーにしたいなと思ったのですが、
手持ちのカラーチップを見たところ、百式ゴールドとかはいかにもな金すぎてやらしい感じです。

下地をExシルバーにして、
DSC_2244.jpg
上からGXクリアゴールドにしてみました。
DSC_2245.jpg
黄色にも見えるし、金色にも見えるしといういいとこ取りです。
いかにもな金というのが無くなりました。

次は緑のパーツを塗っていきます。
ビン生で塗れる塗料が無いので、調色しないとです。
ぐぬぬ。

(つづく)

ザクヘッドで黒立ち上げ塗装&汚し塗装の練習(その3・完成)

ここから汚し塗装です。
ジョニーライデン専用高機動型ザクは地上では使用されていないだろうということを念頭に、宇宙ではどう汚れるかなと想像を巡らせます。
水分の少ない宇宙ではそんなに錆びたり、目に見えるほどほこりが積もったり、土が付いたりはしないだろう。
紫外線焼けによる色の退色、戦闘による塗装禿げやススの付着かな。

最初に色の退色をやってみます。
DSC_2233.jpg
Mrウェザリングカラーのホワイトを適当に塗ってから薄め液をしみこませたキッチンペーパーでペシペシして伸ばしてみました。
色は確かにくすんだのですが、ちょっと満遍なく過ぎたかな。
退色むらを表現するべきだったかも。

インクの赤は紫外線に弱いそうです。
張り紙で
「ここにゴミを捨てるな
と書くと、紫外線で赤が見えなくなり、
「ここにゴミを    」
となるので、大事な張り紙は赤字で書いてはいけません。

つぎにNAZCAのスタンピングスポンジでジャーマングレーを遠慮気味にポンポンしてみました。
色がハゲたけど、金属面まではハゲてないという感じです。
DSC_2234.jpg
あんまりやりすぎてハゲすぎになるのも変なので、恐々やりました。
うん、ここまでは大丈夫かな。


次は結構ハゲてしまって金属面まで見えてしまっているパターンです。
メンテナンス中に手で触ったり、靴で踏んだり、宇宙空間で浮遊物がぶつかったりで金属面が見えるまでハゲたのでしょう。
可動部、靴で踏みそうな平面部・へりを意識しながらチタンシルバーをスタンプでポンポン。
DSC_2235.jpg
うぐぐ、この辺から何か説得力が無くなってきた気がする。。。

その後チタンシルバーのドライブラシで角の塗装禿げを少し。
ガイアのエナメルカラーのオイルで液ダレを少し。
同煤を使って爆風の中を突っ切ってススが付きましたよというつもりで、ドライブラシ的に線状の表現をうっすらと全体にしてみました。
DSC_2236.jpg

最後につや消しトップコートをもう一回吹いて完成です。

<4面>
DSC_2240.jpgDSC_2241.jpg
DSC_2242.jpgDSC_2243.jpg

初めて汚し塗装を練習した、後方に見えている量産型ザクの自己評価を20点とすると、今回のジョニザクは60点という所です。
・まだまだ説得力に欠ける
・パイプ・台座の汚しが適当すぎた
辺りが減点ポイントですかね。

汚し塗装、奥が深いです。
また機会があったら練習しましょう。
(ザクヘッドまだまだあるしw)
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ザクヘッドで黒立ち上げ塗装&汚し塗装の練習(その2)

パイプはどういう風に塗るか迷いました。
一旦Exシルバーで塗ってみました。
DSC_2230.jpg
その後エッジを残すように黒で塗りつつ、でもシルバーが残りすぎておかしかったので、
軽く黒でフィルターするように全体を塗りました。
DSC_2231.jpg
微妙な黒の濃淡分かりますでしょうか?

スミ入れとつや消しトップコートまで終わらせたのがこちら。
DSC_2232.jpg
うん、ここまでは良いんじゃないでしょうか。

次回から汚していきます。
下手過ぎて汚さなかったらかっこよかったのにとなりそう・・・。

(つづく)
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ザクヘッドで黒立ち上げ塗装&汚し塗装の練習(その1)

12月まで急いで作らなければならないプラモが無いため、
今のうちにとザクヘッド(ジョニーライデン専用)を使って初めて黒立ち上げ塗装をやってみることにしました。

下地の色ですが、なんとなく真っ黒は濃すぎるかな?と思ったので、
メカサフ スーパーヘヴィを下地にしつつ、
赤は以下のようなものを用意してみました。
DSC_2225.jpg
左から3色目が基本色で、キャラクターレッドスプーン7、イエロー1、黒1、白1です。
シンナーで薄めたものを3つのカップに分割し、
左に行くにつれ、黒をスプーン+1、+2しました。
一番右は後程説明。

左2色の赤をエッジを残しつつ塗ったところ。
DSC_2223.jpg
下地の色が濃いので、相当色が沈んで見えます。

基本色まで塗ってみました。
DSC_2224.jpg
やはり色が沈んでいるので、これではまるで・・・。

あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
「おれは ジョニーライデン専用ザクの塗装をしていたと
思ったら いつのまにかシャア専用ザクの塗装をしていた」
な… 何を言っているのか わからねーと思うが 
おれも 何をされたのか わからなかった…
頭がどうにかなりそうだった… 催眠術だとか超スピードだとか
そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
もっと恐ろしいものの片鱗を 味わったぜ…

もうちょっとジョニーに寄せたいなと思い、4色目を用意。
キャラクターレッド:イエロー:白=3.5:2.5:1位で混ぜたものが4色目です。
DSC_2226.jpg
マシになりました。
下地の色が濃いので、暗い色を追加するよりも基本色から明るい色を追加するべきだったのかなー?
とりあえず、エッジを残してだんだん明るい色を塗っていくという黒立ち上げ塗装は成功したかなと思います。

成型色と比較してみました。
DSC_2227.jpg
後ろにワサワサザクヘッドが居ますw

次回はパイプを塗っていきます。

ザクヘッドはパーツ数が少なくて安くて大きくて、塗装の練習にちょうど良いですね。

(つづく)
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MG ガンダムF91 ver 2.0 & RE/100 XM-07 ビギナ・ギナ(出品)

ビギナ・ギナとセットで出品しました。
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MG F91 ver2.0 & RE/100 ビギナ・ギナ 塗装済み完成品セット

開始価格1円、最低落札価格18000円です。
原価だけで10000円以上かかっており、出品手数料や広告費を勘案するといつもだと19800円の値付けにするのですが、発売から時間が経っているという事でやや下げてみました。

今回も良き人にもらわれていきますように(ー人ー)

=====

オマケ
DSC_2221.jpgDSC_2222.jpg
梱包の様子を写真に撮ってみました。
F91は角が鋭く折れそうなので、プチプチを厚めにふわっと巻いています。
これでも折れたら・・・もう一つの頭使ってください!
ぶん投げたりしない限り大丈夫とは思うのですが、いつもドキドキです。
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MG ガンダムF91 ver 2.0(写真撮影)

Logo_20181028173342737.jpg
MG F91 ver2.0を作成しました。
まずLEDの点灯ギミックを自作する事を決め、光が透けるので黒→銀で防止することを決め、そこまでやるんだったらキャンディ塗装にしようという流れでコンセプトを決めました。F91のモチーフとなったF1カー的な塗装になったのではないかなと思います。
青は成型色ではちょっと青緑過ぎるので、タミヤのマイカブルーを塗ったところ、基本は青に見えつつも、角度によっては劇中でも登場する青緑に見えるというような塗装になりました。赤も同様にマイカレッド、白についてはパール塗装にしようかと思ったのですが、ちょっとやりすぎかなと思ったので普通のキャンディ塗装にしました。
ツヤありのキャンディ塗装を目立たせるために、フレーム色は暗めのメカサフ スーパーヘヴィにつや消しトップコートです。
イエローの他にメタリックオレンジのパーツやオレンジのパーツもあったのですが、ちょっと黄色系は色数が多すぎてゴチャゴチャしているように見えたので、すべてイエローに統一しました。その際、ビームシールド部分等シールで表現となっていた個所も塗装に置き換えました。
最終出撃版としたかったので肩の「F」「91」のシールは貼っていません。

<8面>
DSC_2081_201810281733314be.jpgDSC_2082.jpgDSC_2083.jpgDSC_2084.jpg
DSC_2085.jpgDSC_2086_20181028173338605.jpgDSC_2087_20181028173339b40.jpgDSC_2088_201810281733416be.jpg

<LED点灯の様子>
DSC_2092.jpgDSC_2091_20181028174610b6d.jpg

<ポーズ>
DSC_2094_20181028174613672.jpg
DSC_2095_20181028174615e31.jpgDSC_2096_2018102817460978e.jpg
ビギナ・ギナの撮影もあったので、あんまりポーズを付けた写真は撮っていませんw

<シーブックとセシリーの会話シーン>
DSC_2114_2018102817490557e.jpgDSC_2115_201810281749064e5.jpgDSC_2116_20181028174908893.jpgDSC_2117_20181028174909d33.jpgDSC_2110.jpgDSC_2111_20181028174900f56.jpgDSC_2112_20181028174902e08.jpgDSC_2113_20181028174903627.jpg
F91の左手にはちゃんとビームサーベルを握らせています。
細かすぎて伝わらない選手権。
WS000008.jpgWS000009.jpg
と思ったら両手だったか。ビームライフルどこいった!?

<対ラフレシアに向かうF91とビギナ・ギナ>
DSC_2119.jpgDSC_2120.jpgDSC_2121.jpg
WS000007.jpg
ビギナ・ギナのバズーカはこのシーンにいきなり登場するのですが、連邦系のバズーカぽいので、F91と同じフレーム色で塗っておきました。
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RE/100 XM-07 ビギナ・ギナ(写真撮影)

Logo2_20181028184438530.jpg

RE/100のビギナ・ギナを作成しました。
ベラロナが乗る機体という事で戦闘は想定しておらず、民衆向けプロパガンダとして貴族的なきらびやかさを強調する機体だったのではないかと想定し、グレー色をメッキシルバーとしました。「鏡」まではいきませんが、ある程度映り込みがするメッキ塗装仕上げとなっています。メッキ調がくすまないように、トップコートはしていません。
紫については黒→銀→クリアパープルのキャンディ塗装としています。
F91の写真の方に載せますが、バズーカは連邦のものを途中で拾ったと想定し、内部フレーム色とは別の色で塗っています。

<8面>
DSC_2098_20181028171838eef.jpgDSC_2099_2018102817183942f.jpgDSC_2100_20181028171841130.jpgDSC_2101_20181028171842636.jpg
DSC_2102.jpgDSC_2103.jpgDSC_2104.jpg
一面撮り忘れたようです。

<ラフレシア出撃後の戦艦を連邦のMSを核爆発させて沈める時の射撃ポーズ>
WS000005_2018102817293022d.jpg
DSC_2105.jpgDSC_2106.jpg
細かすぎて伝わらない選手権。
角度間違えてました。

<ビームシールド>
DSC_2107.jpgDSC_2108.jpg
他の写真はF91と一緒に撮っているのでそちらでどうぞ。
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RE/100 XM-07 ビギナ・ギナ(その3)

シールも貼り終わり、完成しました。
私の塗装が下手だったらしく、メッキシルバーにはなりませんでしたが、いぶし銀という感じです。
もっと光らせるにはベース色に黒を塗らない方が良かったかな。
DSC_2215.jpgDSC_2216.jpgDSC_2217.jpg
何にせよ週末写真撮影をして出品します。

ビギナ・ギナの次は12月のガンイージーやAGE2マグナムSVまで少し余裕がありますので、
11月の間にザクヘッドで黒立ち上げ塗装と汚し塗装の練習をしようかと思います。

(つづく)
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RE/100 XM-07 ビギナ・ギナ(その2)

紫のパーツをガイアのEXブラック→EXシルバー→クリアパープルの順で塗りました。
クリアパープルは中々発色しないので、4重に塗っています。
DSC_2200.jpgDSC_2201.jpgDSC_2202.jpg

関節色はブルーグレーにしていますが、元の成型色は少し緑ががっているのに対し、緑分の少ない色で塗っています。
NAZCAのメカサフヘヴィにクレオスのブルーFS15050を混ぜたものです。
DSC_2205.jpgDSC_2204.jpg

大がかりな塗装はこれで終わりです。
後は部分塗装や墨入れ、デカール、トップコート、組み立てで完成です。

(つづく)
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