HG プチッガイ as 白猫(その6)

捨てサフ吹いたり、ポリパテ盛って穴埋めたり。
DSC_0742_20160724134006a2a.jpg

リューターで削ってしまった穴がガッツリあったので、修正が大変。

RGシナンジュが思ったよりも早く発売になるようなので、
7月中には完成させたいが、いけるかなぁ?

(つづく)

HG プチッガイ as 白猫(その5)

右耳の整形とヤスリがけが終わりました。
DSC_0741.jpg
左耳はまだすこし欠けている所があるので、プラリペアを足してエッジ出しを後でやります。

背中についていたリボンは尻尾に干渉するのと、
全体的に白猫なので挿し色が欲しいなと思って、前に持ってきました。
リボンのヒラヒラを切り飛ばして、蝶ネクタイにします。

次回は耳の形出しと、頭のキズの修正予定です。

(つづく)

HG プチッガイ as 白猫(その4)

耳の整形を進めました。
DSC_0740.jpg
耳の内側は内部に向かってへこませています。

次回は右耳。

(つづく)

HG プチッガイ as 白猫(その3)

耳の形出しをしました。
DSC_0739.jpg
どうよ!
ネコでしょ、これ!

次回も耳の形出し。

(つづく)

HG プチッガイ as 白猫(その2)

今日はとりあえず尻尾を整形。
DSC_0738_20160719001101377.jpg

次回用に耳の形を検討。
大きくするか?小さくするか?
印象が全く変わる。

さてさて、昨日からニコ生配信環境を更新しました。
エンコーダをNiconico Live EncodeからOBS Studioというものに変えてみた。

画質の向上を狙ってやってみたのだが、そこは変わらなかった。
代わりにフレームレートが上がって、手の動き等の追随性が良くなったようです。

リスナーには関係ありませんが、
配信映像確認画面が拡大縮小できるようになり、
配信者の私としては見やすくなりました。
また、次枠に自動で移動(アンコちゃんの機能)した時、
エンコーダの配信ボタンを押さずとも配信が開始できるようになりました。

今日とかパテで手が汚れる作業をしていたので、
手放しで次枠移動&配信開始ができるのはありがたい。
(ただし、配信中ブラウザを開いていると次枠案内ができないので、閉じる必要はある)

しばらくはこの環境でやってみまーす。
画面解像度はもっと上げたいなぁ・・・。

(つづく)

HG プチッガイ as 白猫(その1)

友人に白いプチッガイが発売されることを紹介した所、
それで白猫を作って欲しいとお願いされ、作ることに。

まずは、ネットに転がっていたプチッガイの絵に、こんな感じと描き込んでみる。
DSC_0730_2016071723494621e.jpg
イメージができたら製作開始。

肉球に並々ならぬ情熱を燃やしていたので、しょうがなく喜んで作らせていただくことにした。
まずは、手に空いている穴に3mm丸棒を突っ込んで接着。
DSC_0729_20160717234943cc8.jpg

適当に削ったのがこちら。
DSC_0731_20160717234941f6f.jpg

尻尾は1mm真鍮線を通して、軸にする。
DSC_0736_20160717234940ac4.jpg

耳と尻尾にパテを盛りつけ、ヒゲを植えこんでみたのがコチラ。
DSC_0737.jpg
思ったより猫になってて安心した。

次回は耳や尻尾をヤスって形を整えていく。
2週間位でできあがるだろうか?

(つづく)

MG RX-93-ν2 Hi-νガンダム H.W.S. ver Ka(発送完了)

本日発送しました。

おかげさまで注目度が非常に高く、
PageViewが1984(うち5%くらいは自分のリロード?)
ウォッチリストが57人(うち1人は自分)
で自己最高記録を更新。
落札価格も初めての30000円台でこれも自己最高となりました。
WS000000_2.jpg
キットの値段(=原価)の違いとかあるので、値段については単純比較できませんが、
カラーチェンジだけでも、この値段が出せたというのは少し自信になりました。

注目度の割に入札が少なかったのは、思ったよりも高額になって入札できなくなったか、
このキットがいくらになるか知りたかったのでウォッチに入れておいたという人が多かったのでしょうか?
入札人数は少なめの3人でした。

出品に伴い、ブログへの流入も多く、
模型・プラモデルカテゴリで101位になりました。
Screenshot_2016-07-12-19-17-48.png
万年500位位のブログなので、自力で101位まで行けたのはちょっとうれしいですね。
(大手サイトで紹介されて、アクセス数が伸びまくったことはアリ。今回は自力のみ。)
大体200アクセスで100位になれるようです。

何事も無く落札者様に届いて、大事にしていただけることを祈っています。

RG GNT-0000 ダブルオークアンタ(出品)

出品しました。
RG ダブルオークアンタ簡単フィニッシュ完成品

お安めの4800円からの出品になります。
アクションベースも付いてこのお値段!

今回も良き人にもらわれていきますように(ー人ー)
なお、売れなかった場合、再出品はしない可能性が高いです。

RG GNT-0000 ダブルオークアンタ(写真撮影)

Logo_201607171445162d7.png
RG ダブルオークアンタを簡単フィニッシュで仕上げました。
緑のクリアパーツにルミナスカラーのグリーンを塗り、ブラックライトで発光するようにしてあります。
金属色の部分塗装はほとんど塗るところがなくて、シールドを固定しているアーム部分に少し位です。
いつもだとメタリック色シールは塗装に置き換えるのですが、今回は置き換えずに、
トップコート後に貼ってみました。

8面
DSC_1494.jpgDSC_1495.jpgDSC_1496.jpgDSC_1497.jpgDSC_1498.jpgDSC_1499.jpgDSC_1500.jpgDSC_1501.jpg

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実はクアンタは劇中3度しか射撃していません。
しかも一度目は画面外からの射撃で、2度めが以下の射撃ポーズです。
(シールド部からも射撃)
DSC_1504.jpgDSC_1505.jpgDSC_1506.jpgDSC_1507.jpg

3度目はELSの本拠地に乗り込む直前に、トランザムを使いつつ、表面を切り裂きました。
その時にはファンネル(?)がソードにくっつきます。
DSC_1508.jpgDSC_1509.jpgDSC_1510.jpg

RGダブルオークアンタの残念な所は
1:クアンタムバーストが再現できない
2:ファンネルが集まって円陣を組んでのバリア(?)が再現できない
です。
しょうがないので、バースト直前な感じでの撮影。
DSC_1511.jpgDSC_1512.jpgDSC_1513.jpg

今回もルミナスでバッチリ光ります。
しかも、ブラックライトの紫色で、トランザムしたみたいになります。
飾る時にはブラックライト当てっぱなしのほうが格好いいかも。
DSC_1514.jpgDSC_1515.jpgDSC_1516.jpgDSC_1517.jpg

というわけで、劇中ほとんど戦っていないダブルオークアンタでした。

直前に作ったMG Hi-νガンダム ver. Ka H.W.S.が3ヶ月もかかったので、
ダブルオーの1週間はかなり短く感じました。
さて、次のネタは・・・?

RG GNT-0000 ダブルオークアンタ(その4)

トップコート>メタリック色シール貼りで完成しました。
DSC_0726_20160716002812918.jpg
ちょっと盾の接続部がゆるく感じます。
太らせようかな・・・。

で、ブラックライトを当てると、こんな感じです。
DSC_0727_201607160028117e4.jpg

売れるか分かりませんが、日曜に写真を撮って、出品しようと思います。

さて、次のネタは?
(後ろにちょっと見えてるアイツです)

(つづく)
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