RG GNT-0000 ダブルオークアンタ(出品)

出品しました。
RG ダブルオークアンタ簡単フィニッシュ完成品

お安めの4800円からの出品になります。
アクションベースも付いてこのお値段!

今回も良き人にもらわれていきますように(ー人ー)
なお、売れなかった場合、再出品はしない可能性が高いです。

RG GNT-0000 ダブルオークアンタ(写真撮影)

Logo_201607171445162d7.png
RG ダブルオークアンタを簡単フィニッシュで仕上げました。
緑のクリアパーツにルミナスカラーのグリーンを塗り、ブラックライトで発光するようにしてあります。
金属色の部分塗装はほとんど塗るところがなくて、シールドを固定しているアーム部分に少し位です。
いつもだとメタリック色シールは塗装に置き換えるのですが、今回は置き換えずに、
トップコート後に貼ってみました。

8面
DSC_1494.jpgDSC_1495.jpgDSC_1496.jpgDSC_1497.jpgDSC_1498.jpgDSC_1499.jpgDSC_1500.jpgDSC_1501.jpg

DSC_1502.jpgDSC_1503.jpg

実はクアンタは劇中3度しか射撃していません。
しかも一度目は画面外からの射撃で、2度めが以下の射撃ポーズです。
(シールド部からも射撃)
DSC_1504.jpgDSC_1505.jpgDSC_1506.jpgDSC_1507.jpg

3度目はELSの本拠地に乗り込む直前に、トランザムを使いつつ、表面を切り裂きました。
その時にはファンネル(?)がソードにくっつきます。
DSC_1508.jpgDSC_1509.jpgDSC_1510.jpg

RGダブルオークアンタの残念な所は
1:クアンタムバーストが再現できない
2:ファンネルが集まって円陣を組んでのバリア(?)が再現できない
です。
しょうがないので、バースト直前な感じでの撮影。
DSC_1511.jpgDSC_1512.jpgDSC_1513.jpg

今回もルミナスでバッチリ光ります。
しかも、ブラックライトの紫色で、トランザムしたみたいになります。
飾る時にはブラックライト当てっぱなしのほうが格好いいかも。
DSC_1514.jpgDSC_1515.jpgDSC_1516.jpgDSC_1517.jpg

というわけで、劇中ほとんど戦っていないダブルオークアンタでした。

直前に作ったMG Hi-νガンダム ver. Ka H.W.S.が3ヶ月もかかったので、
ダブルオーの1週間はかなり短く感じました。
さて、次のネタは・・・?

RG GNT-0000 ダブルオークアンタ(その4)

トップコート>メタリック色シール貼りで完成しました。
DSC_0726_20160716002812918.jpg
ちょっと盾の接続部がゆるく感じます。
太らせようかな・・・。

で、ブラックライトを当てると、こんな感じです。
DSC_0727_201607160028117e4.jpg

売れるか分かりませんが、日曜に写真を撮って、出品しようと思います。

さて、次のネタは?
(後ろにちょっと見えてるアイツです)

(つづく)

RG GNT-0000 ダブルオークアンタ(その4)

シール貼りと、白化して目立つ所のリタッチが終わりました。
DSC_0725_20160715105801e0d.jpg

後はトップコートで終了です。
Hi-νと比べてなんとサクサクな事か。

(つづく)

RG GNT-0000 ダブルオークアンタ(その3)

GN粒子貯蔵タンク(?)のパーツははめていませんが、とりあえず、スミ入れ終わって組み立てなおしました。
DSC_0724_201607120048389a9.jpg
今までよりスミ入れがクドくなくて、自然です。

サクサク進んでいまして、次はシール貼りです。
今週末には写真撮影&出品してしまいたいなぁ。

(つづく)

RG GNT-0000 ダブルオークアンタ(その2)

せっかくなので、7/7に発売された、
ガイアのエナメルカラーで墨入れしてみることにしました。
DSC_0732_20160710012627b77.jpg
・白パーツ → 白3+黒1位
・グレーパーツ → 白4+黒3位
・青パーツ → 青に黒少々
・赤パーツ → 赤に黒少々
・黄色パーツ → 黄色に黒微量

使ってみた印象ですが、
タミヤのエナメル溶剤に溶けにくい性質を持っているか、
もしくは、食いつきがかなり良いように感じました。
何故かと言うと、調色時のスプーンについた塗料が、溶剤の中でかき混ぜても、
ティッシュで拭き取ろうとしても落ちにくかったからです。
(落ちないわけではない)
純正のシンナーを使った方が良いかもしれません。

あとは、白と黒を混ぜてグレーを作った後ですが、
白や黒の顔料どちらかが沈みやすく、頻繁に混ぜてあげる必要がありそうです。

とにかく、今回はタミヤの墨入れ用エナメルカラーを使用せずに、
自分で調色しつつ塗ったので、
・自然な墨入れになった
 (以前は青やグレーには黒、黄色と赤には茶色、白にはグレーとしていたが、
  今回は成型色が少し黒ずんだように調色した)
・タミヤのグレーはどうも薄く感じていたが、今回は細くてもくっきりとするグレーに出来た
というメリットがありました。
デメリットは調色の手間かな。

とりあえず、明日拭き取ります。
タミヤシンナーでいけるかなー?

(つづく)




RG GNT-0000 ダブルオークアンタ(その1)

次のネタは、仕事で忙しくしているうちにすっかり旬を過ぎてしまったダブルオークアンタです。
DSC_0725.jpg

エクシアやダブルオーでやったように、ルミナスグリーンで光るようにします。
このあとアップ予定のカラーチップを作る際についでに塗りました。
DSC_0731_20160709021656084.jpg
と、思ったら、2つほど塗り忘れてた。
トホホ・・・。

(つづく)
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