RG MSM-07S シャア専用ズゴック(写真撮影)

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RGシャア専用ズゴックを部分塗装、簡単仕上げで完成させました。

格闘戦で使用する爪はおそらく塗装していないだろう(どうせ剥げちゃうし)ということで、
爪の色を白からクロムシルバーに変更。
銀シールの箇所はチタンシルバーの塗装に変更。
後は金属色を多少足してディティールアップをしました。

爪だけはツヤ有りトップコートにしてあります。

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改修箇所など
スライド2
スライド3
スライド4
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MG RX-93-ν2 Hi-νガンダム ver Ka(その1)

2日で一気に組み上げました。
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旧版と並べてみると、全く違う!
当たり前だけど。

旧版はνガンダムの小改修版のようですが、
ver Kaは全く別物のようです。

HWS待ちなのですが、特に改修プランも無く、
なんとなく紫が濃すぎるから薄く塗装しなおそうかなぁ位しか現状思いついていません。
グラデーション塗装にも初挑戦。

ガンダム ver 3.0で両手とも折ってしまったトラウマがあるので、手の塗装はやらないかも。

パーツ数がめちゃ多くて、分解塗装かなり大変だぞ、これは・・・。
箱が超分厚い。

(つづく)
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RG MSM-07S シャア専用ズゴック(その2)

サクサクっと部分塗装、デカール貼り、トップコートまで終わりました。
RGの完成まで最速記録です。
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ツメはクロムシルバー&ツヤ有りトップコート、
スクリューはクロムシルバー&ツヤ消しトップコート
他はつや消しトップコートです。

シールでの銀色表現となっていた箇所は全て塗装に置き換えました。
少しチタンシルバーを足しましたが、あっさり仕上げです。

次回は写真撮影、そして出品です。

(つづく)
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RG MSM-07S シャア専用ズゴック(その1)

買わなくてもいいかなーと思ったのですが、安かったので入手、
サクサクっと素組み終わりました。
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部分塗装、簡単フィニッシュで仕上げてオクに回そうと思います。

今思いつく差別化は、
・格闘用の爪なんて傷つくの前提なんだから塗装なんてしてなくて金属色のはず
・リベットモールドに金属色採用
・シールで銀表現になっている箇所を、塗装に変更
・某雑誌で書かれていて納得したのですが、深海で空気が圧縮されていかにも曇りそうなカメラシールド(クリアパーツ)
 は取り合えず外しておく

最後のは、それを言ったら視界を妨げる柱は邪魔じゃないの?(特にザクI)とか、
メイン「カメラ」なのに何故光るの?映像が光でぼけてしまわないの?とか、
思ってしまうのですが、まぁ、それはそれ、これはこれで。

メインカメラの点灯はPCの電源ランプやハードディスクのアクセスランプのような役割
として描かれていると思うのですが(起動すると「ブン・・・」と光るし)、
だとしたら、メインカメラは別の場所に設置してはどうかと思うのです。

コンピュータが長時間の計算中の間、メインカメラの光が明滅。
敵からしたら「チャンス!」みたいな。

コックピット内の映像はコックピットから見た視点でないと、
頭をかばおうとして腕を上げると、コックピットがある腹ががら空きとかになるし。

ガンダムのバックパックとか、宇宙空間で重心で無い位置でバーニア吹かしたら
前のめりにクルクル機体が回ってしまうから、回転をさせないための逆噴射が必要なのではないかと。
バックパックと同じ力で面で押せばまっすぐ前進しそうだから、
ふくらはぎ辺りにスラスターが必要かなーとか。
でも、ライフル撃とうと手を広げたとたんに重心が狂うなぁとか。

片足とか片手失ってもまっすぐ飛べるように、
コンピュータは常に重心の位置を計算しないとか。
宇宙空間での姿勢制御って難しいなぁ・・・。
ジャイロとかでさくっとできるのかな?

フィクションに科学的正しさを求め奴。

キット自体は腕や足の関節とか良くできてます。
ウニウニ動きます。
立てひざもできます。

(つづく)
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MG RX-93-ν2 Hi-νガンダム

もうすぐMG Hi-ν ver Ka発売ということで、
比較用に旧版のMG Hi-νを素組みしてみました。

このキットはなんだか評判が悪いようなのですが、何故なのでしょう?
自分で思いつくのは、
・出淵さんによるデザインとなんか違うぞ?
・色がなんか変。特に銀色。
・私のキットがたまたまなのでしょうが、エリの成型が悪くて、そのままでははまらなかった
・首がとれやすい。特に上向いた時
・パーツがバチンという感じではまってしまって、また分解して塗装するとなると大変そう
でしょうか。

内部フレームなど非常に凝っていて、開発スタッフの意気込みが聞こえてきそうなのに、
なんだかもったいないなぁという印象でした。

旧版のνガンダムは作ったことが無い(積んでるけど)のですが、
ランナーを使いまわしたことによって、普通のνガンダムに似すぎてしまっているのでしょうか???
この違和感は何だろう?

問題のエリパーツですが、のこぎりでカットすると、こんなに隙間が空くのです。
胴のパーツが上手くはまって無くて隙間ができているのだろうかと、あちこち見てみましたが、
胴はピッタリはまっているので、どうもやっぱり成型不良のようです。
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素組みとは言え、エリパーツがはまらないままと言うのも何なので、
プラ版とプラリペアで延長して、はまるようにしました。
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そして、フィンファンネル辺りで同じパーツを何個も作るのにめげそうになりながら、なんとか完成しました。
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スミ入れ、デカールに簡単塗装位で済ませようと思っていたのですが、
エリのとこにプラ版見えちゃってるし、どうしようかなぁ・・・。
取り合えず、寝かします。


さて、今回からニッパーを変えてみました。

アルティメットニッパーです。
片刃になっていて、片方がまな板、片方がデザインナイフのように働き、スッ、スッと切れていきます。
(普通のニッパーのように、パチンという感覚ではないです。スッとかサクッという感じです。)
ゲート処理も全くでは無いですが、殆ど白化することが無く、素組みの際には重宝しそうです。
残念ながらネットショップでは売り切れ続出で正規の値段(\3300)以上で販売されているようですが、
リアル店舗では見かけたりしましたので、探してみると良いかもしれません。

切れなくなったら研ぎ直しをしてくれるそうです。
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MG XM-X0 クロスボーンガンダム X0 (写真撮影)

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クロスボーンガンダムX-1をちょっとだけ改造して、X-0にしました。
塗装はいつぞやのガンダムAの付録のX-0フィギュアバージョンとし、
メタリック塗装にツヤ有り塗装にしてあります。
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今回改造した辺りのアップ写真です。
ツノはいい感じにできたのですが、胸は左右対称性とか、あまあまですね・・・。
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機体が殆ど見えなくなるので、実もふたも無いのですが、
クロスボーンガンダムといえばマントですね。
マントに両面テープでリード線をくっつけて、洗濯ノリで少し固めつつ、
マントのバサバサ感を出してみました。
今回は販売には回しませんので、この状態で本棚に飾っています。
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おまけ
今回参考にした、ガンダムAのX-0です。
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MG XM-X0 クロスボーンガンダム X0 (その12)

ホームセンターでリード線と洗濯用ノリを買ってきて、マントに表情つけてみました。
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取り寄せパーツはよ。

(つづく)
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MG XM-X0 クロスボーンガンダム X0 (その11)

デカール&トップコート終わりました。
DSC_0107.jpg

結局フレーム部分がツヤ有り塗装だとやっぱり違和感があったので、
フレーム色の部分だけつや消しトップコートしました。

一部トップコートを吹きすぎて失敗してしまい、
塗装しなおしたりで失敗してしまった。

デカールは銀色のせいであんまり見えないです。

そして、マント。
DSC_0108.jpg
最初は嫁のヘアスプレーで固まってくれるかなと思ったのですが、だめでした。
しょうがないので、キットについていたリード線を両面テープで貼り付けて表情付け・・・
の途中でリード線が無くなった。
買ってこないと・・・。

取り寄せ中のパーツが届けば、完成、写真撮影です。

(つづく)
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MG XM-X0 クロスボーンガンダム X0 (その10)

なんだか全然進化しないのがビーム系エフェクトパーツです。
そもそも形のないビーム刃を無理やり立体にしたので、
光ってる感と、ビーム粒子感(輪郭が不定形になるはず)が足りないのですが、
さて、どうやって塗装しようかといつも迷います。

今回はまずベースホワイトを粒子発生基部付近と、
後はわざとムラになるように、適当に細く吹いてみます。
写真では分かりにくいかもです。
DSC_0097.jpg
その後、蛍光ピンクに白を混ぜたもので全体を塗ると、
地色の白があるところと無い所で微妙な色むらとなり、
なんとなく、発光感が・・・でるといいなぁ・・・。
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一気にスミ入れまで終わりました。
DSC_0104.jpg
1パーツ破損、1パーツ紛失で、お取り寄せ決定です。

残り3工程!
ゴールが見えてきました。
・先につや有りトップコートを吹く
・デカールを貼る
・つや有りトップコートをもう一回吹く

1回目のトップコートは、メタル塗装で表面がざらざらなので、
一旦平らにしないとデカールが貼れないだろうからです。
デカールを貼った後に、2回目のトップコートで、デカールを保護、と。

(つづく)
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MG XM-X0 クロスボーンガンダム X0 (その9)

塗装に入りました。

今回はプロモデラーのNAOKIさんがプロデュースしたという、NAZCA メカサフ HEAVYでサフを吹きました。(写真右)
ガンプラのフレームでよく使われている成型色よりほんの少しだけ明るい感じです。
このまま塗装しなくても、フレーム色として使用できます。
DSC_0093.jpg
その後、銀の下地としてMr. FINISHING SURFACER 1500 BLACKを吹きます。(写真左)
そして今回はMr. Metallic COLOR GXラフシルバーで塗装しました。(下写真右)
DSC_0094.jpg

赤はMr. Metallic COLOR GXメタルブラッディレッドです。
紺系の色は元の色から黒に寄せるために、黒鉄色と青を適当に混ぜたものです。
で、大体今こんな感じ。
DSC_0096.jpg
はい、おなかのところの骨パーツがどっかいきました(;・∀・)
取り寄せですね・・・。

次は黄橙色ですが、あちこち塗り分けしなきゃなので、ちょっと面倒くさい・・・。

(つづく)

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MG XM-X0 クロスボーンガンダム X0 (その8)

前回から間が空いてしまいましたが、やっと表面処理が終わりました。

DSC_0092.jpg

ガンダムver3.0の時には鉄やすりだけでやったので小傷が残ってしまいましたが、
今回は#600のペーパーもかけるようにしたので、前回よりも綺麗な表面になることを期待します。
って、あれからもう1年近く経ってるの!?
はやっ!

にしても、多分2回切りじゃなくて、1回切りで組み立てたのか、バリが多かった~。

かなり時間がかかってしまいましたが、次はサフ&塗装です。
湿気が多くてちょっと心配・・・。

(続く)
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