RE/100 MSN-04II ナイチンゲール(その40)

大きいパーツのベースホワイト吹きが終わったので、
小さいパーツのベースホワイトを吹き始めました。
DSC_0272.jpg

左半分は大きいパーツで、6~7重にエアブラシで吹いたものです。
(左端1列は缶スプレーで2重)
驚きの白さ。

右半分はまだ途中で3重です。

と、ここでベースホワイトが無くなってしまいました。
缶1本、ビン1.3本位使ったんですがね・・・。

心配なのは、この後赤塗料が足りるかどうかですね・・・。

続きは明日以降で!

(つづく)
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RE/100 MSN-04II ナイチンゲール(その39)

やっと表面処理が終わり、ベースホワイトを吹き始めました。
DSC_0271.jpg
先に缶のベースホワイトで大きなパーツを塗ったのですが、
あっという間に72ml使いきり、そこからはエアブラシ塗装に。

写真一番左の列は、缶サフで2重吹き、
その隣、大きな胴体のパーツはエアブラシで5重吹きです。
5重でも缶サフ程には白くなく、缶サフどんだけドカ吹きなんだよって話です。
右端のパーツは3重ほど、残りはまだ1重です。

写真に写っていない小さなパーツもたくさんあり、
ベースホワイトだけで何日かかるんだという感じです。

表面処理を頑張った甲斐ありまして、
MG ガンダム ver3.0の時のようなヤスリ跡は全く無く、
塗装面は綺麗です。

追加したスジ彫りは深いのもあって、ベースホワイトした後もくっきりと目視できるくらいで、
もしかしたら本塗装終わってもスミ入れいらないかもしれないとか思い始めました。
深いだけにパーツ破損も警戒しています。

とりあえず、ひたすらベースホワイトです。
7重くらいやらないとだめかな・・・。

(つづく)
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RE/100 MSN-04II ナイチンゲール(その38)

今回も写真無しです。

現在2回目のキズ埋め修復作業が終わって、洗浄し、
再度本サフを吹くための乾燥中です。

大きいパーツもありますので、スプレーのベースホワイトを買ってみて、
この後の作業の効率化を図ろうと思います。


さて、乾燥待ちの間に、1点考察したいことがあります。
キットのデザイン画を見たときからずっと気になっている事がありました。

「足や肩のとこの布っぽい表現って、あれ何?」

どういう素材で出来たものだろうか?
キットは薄いグレーだが、どうもしっくりこない。
何色で塗ればよいだろうか?

最初はスペースデプリから間接部を守るゴム、または布だと思いました。
しかし、雪が付着して間接が凍ってしまう寒冷地や
砂が混入して間接が動かなくなってしまう砂漠地帯と違って、
宇宙には間接に詰まるものがありません。

また、宇宙空間では太陽の当たる面は100度を越え、影になる部分は-100度になり、
0度を下回ると、ゴムの伸縮性は失われ割れてしまうそうです。
(液体窒素につけたゴムボールが割れてしまうように)
凍結防止の布だとしても多分凍ってしまうのではないでしょうか。

他に思い当たるのは、人工衛星とかでよく見かける、金や銀のビニール?です。
サーマルブランケットと言うらしく、
・太陽熱によって機器の温度が上がり過ぎないようにする
・逆に機器の温度が下がり過ぎないようにもする
というのが役割らしくて、
主にアルミ箔、金色の方はアルミ箔の上から黄色い何かがコーティングされていて金色に見えるが、
金ではないそうです。

とはいえ、ナイチンゲールの間接が金や銀だとちょっとハデだなぁとか思っていたら、
サーマルブランケットには黒もあるそうです。
金や銀との違いは、カーボンファイバーが編みこまれているらしく、
機器が帯電しないようになっているらしいです。

なるほど、これなら機器の塊であるMSに使われていてもおかしくないか
ということで、黒いサーマルブランケットを再現するべく、
つや消し黒で仕上げることに決めました。

参考サイト
JAXA クラブ 「人工衛星を守る サーマルブランケット」

しきりに動き回るMSのある場所がずっと太陽面にさらされることは無いんじゃないか?
とか、
間接部にあるのはせいぜいダンパーのオイル?だから、帯電とか関係ないんじゃないか?
とか気になりますが、これ以上の考察は自分の首を絞めるだけになりそうです。
(後者はマグネットコーティングとか、間接部をより俊敏に動かすための機器が搭載されているに違いない)


また、MSにラジエーターはあるのだろうか?とかも考えさせられました。
センサーからの情報を受け取り、コンピュータで敵機や味方機の行動予測をするような演算を
リアルタイムで行い、360度スクリーンにCG表示する必要がありそうです。

昔ARの研究をやっていた経験から言わせてもらえば、
通常のレンダリングスピードである60fps程度では、手や頭の動きに追随できず、
現実世界とレンダリングされた世界とのギャップがかなりあります。

例えば、ヘッドトラッキングされたHMDをつけて、現実世界に何かをオーバーラップ表示している時に、
首を振ると、もう画像が追いつかなくなり、ずれて表示されます。

リアルタイムで正しい映像をコックピットに表示するには、
機体各所にあるセンサー類はハイスピードカメラ、6軸センサー等が必要で、
それを元に違和感無くレンダリングするには60fpsをゆうに越えるようなスピード
(仮に240fpsとすると、センサー類は倍の480fps)が必要になってきます。

行動予測計算自体は大した計算ではないかもしれませんが、
上記の条件で高解像度で360度ビューのCGレンダリングをするには
グラフィックカードの性能を使い切る(=かなりの発熱)上に
複数台のコンピュータが必要なのは確実です。
(1920x1080のモニター大のレンダリングだけでPC1台使っていますね)
ということから、かなりの熱が出そうです。

それ以前にMSに搭載されている小型核融合炉自体も結構発熱するのかもしれません。
(外部に結構熱が漏れる核融合炉は危険だし、近くにコックピットを置けない気もしますが)
となると、コンピュータがある辺り(頭部や胴?)や、核融合炉があるあたり(胸やバックパック?)に
銀色に輝くラジエータ、あるいは直接露出していないとしても、
熱を逃がすためのスリット、放熱フィンなどがあるのかもしれませんね。

(つづく)
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RE/100 MSN-04II ナイチンゲール(その37)

大きいパーツが写っていませんが、2日かかって本サフ終わりました。
DSC_0270.jpg
7時間くらいかかった。

埋めた傷は綺麗に消えていましたが、
一部傷がまだ残っていたり、塗装中のホコリの付着などありましたので、
次回はその辺の修正です。
ツヤ有り塗装で仕上げようと思っていますので、かつてない程丁寧に丁寧に仕上げております。

ベースホワイト>赤本塗装と続きます。
グレーパーツの表面処理、サフ、塗装、電池ボックスの作成、本塗装、
ディテールアップパーツ接着、デカール、トップコート、LED配線、
などなどまだまだやる事が沢山あります。

11月中は完全にムリ。
RGウィングゼロに間に合えばいいか位の感覚です。


さてさて、GBWC日本大会の結果が発表されましたね。
見事2年連続で優勝者当てました!

あのバイアラン・カスタムすごかったもんね。
2位、3位はかすりもしなかったし、ジュニアコースは完全に外しました。
どうせなら世界一になって欲しいなぁ。

(つづく)
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RE/100 MSN-04II ナイチンゲール(その36)

やっと赤いパーツのキズ埋め&捨てサフ落しが終わりました。
現在乾燥中。
DSC_0269.jpg

この後本サフを吹いて、もしまだ傷が残っていたら、またキズ埋めです。
大丈夫と思いたい。

そして、赤以外のパーツの表面処理についてはまだ手付かずです。
ほとんどが見えなくなるパーツなので、ササッと済ませるつもりです。

(つづく)
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ガンプラEXPO 2014

ガンプラEXPO ワールドツアージャパン2014に行って来ました!

しかし、今回は写真を撮らないことにしました。
何故かと言うと、あからさまに混雑の原因となってるし、
色んなサイトで綺麗な写真が紹介されてるから、
人の邪魔になるくらいならもういいかと、
今年は撮らない事にしました。

この紹介がBANDAI側にとっては宣伝になるのでしょうが、
なんせ混みすぎだし、カメラが邪魔だしでゆっくり製品を見ることができない。
撮影禁止で、人を流して行くのもアリなのかなぁと思った次第です。

というわけで、写真については、ニュースサイトの紹介だけにさせていただきます。
ガンプラEXPO 2014 レポート
http://hobby.dengeki.com/news/42275/
ガンプラビルダーズワールドカップ日本大会決勝出場作品
http://gunplaexpo-japan.com/
の「日本大会2次審査結果」のページ


<新製品系>
発売時期等も別のサイトに任せることにして、私的にコレは買うというものを紹介。
なんせお小遣いが限られているので、厳選しないとなのです。

PG ユニコーン:
お金ないのでパスしますが、フルアーマー状態は圧巻です。
キット化が望めなかった機体でも、お金さえ払えば手に入れられるというのは前向きに見ています。

RE/100:
Mk-IIIは様子見。設定画よりは格好良くできていると思うのですが、
いかんせん映像化されておらず思い入れが無くて。

GP-04はお、格好良いかもと思えました。
肩が不評なのは前からですね。
ガーベラを元に無理やりデザインしたので、しょうがないといえばしょうがないのですが。

第4弾の発表は、まさかのディジェ。
これ結構不評なMS。
デザイナーですら、アムロが乗ることを知らなかったそうで、
おそらくガザC的なポジションでネオ・ジオン用にデザインされていたものを、
トミノ監督がカラバに持ってきちゃったのではないかと。
(Gレコで同じような事をしたとの事なので)
左肩と後ろのバインダーがなんの機能なのかさっぱり分からない辺りが2の足を踏ませるのですが、
足回りはなんか格好良いかもとは思いました。

RE/100は3500円+税辺りの価格帯を狙うみたいですね。

MGダブルエックス:
MGエックスを詰んでいますが、2体是非そろえたいところ。

RG:
ウィングは買います。
PBの羽エフェクトはオーバースケールだし、いらないかな。
1/100で使うと良いのかも?
アドヴァンスドMSジョイントをWシリーズ5機を想定して設計したとの事で、
今後「ガンダム5機確認」できるのでしょうか。

ダブルオーライザーも買いですが、値段が跳ね上がりそうですね。

HG:
普段HGは一切買わないのですが、V2アサルトバスターだけでは別格。


<つくろうガンプラのコーナー>
10:30からの川口名人によるつくろうガンプラのコーナーを1時間立ち見しました。
ガンプラデビューは爪切りという人が大多数でびっくりした。
この回の説明は基本的な事でした。
初心者向けにレベルを落として説明されている感じでした。

1点すごく気になることがあります。
川口名人の手がかなりむくんでいる!

最初はあんな大きな手で細かい作業できるのかなとかのん気に見ていたのですが、
どうも、太ったので手に脂肪がついているという風には見えませんでした。
確か内臓疾患で手がむくむ事って無かったっけ?
↓調べてみました↓
http://q.hatena.ne.jp/1219116209

川口名人には是非とも早急に診察を受けていただきたい。
(既に受けてらっしゃるかもしれませんが、名人と親しい方、もし見ていたら診察を勧めてあげて下さい)


<ガンプラビルダーズワールドカップ2014 日本大会決勝>
去年投票した作品が世界一になったので、調子こいて今年も投票作品を発表してみたいと思います。

去年は適当に全部見てコレと思ったものに入れただけだったのですが、
今年は、この作品に日本代表になってもらい、世界一になって欲しいという視点で見ました。

結論から言うと、17番、三木さんのバイアラン・カスタムに投票しました。

最初は山口さんのビルドストライクをすごく楽しみにして見に行きました。
Webで紹介されている通りの見栄え、発光具合なら、アイディア、作りこみ、出来全て1番で、
間違いなく投票したと思います。

が、いかんせん会場が明るく、ケースの上部にまで蛍光灯がついていて作品の邪魔をかなりしており、
蛍光塗料による発光が不十分な感じがしたのです。
作品のせいではなく、展示条件のせいなので心苦しいのですが、
日本代表として世界と戦って頂くには不利と考えました。

そこで残り2点に絞られました。
8番、kobarutoさんのエールストライクガンダムと、17番、三木さんのバイアラン・カスタム。

ストライクは平面を複数枚重ね合わせた立体でパッケージアートを再現しようというアイディアはものすごく良くて、
模型SNSサイトのMGで見かけて以来、すごいなぁと思っていました。
が、ストライク自体の出来はシンプルという感じで、審査員がアイディア以外の部分に目を向けたとき、
やや不利かと考えてしまいました。

今まで行かせてもらった展示会では多少混んでいるとは言え、
そこそこジックリ見る時間もありました。
1列目で見る余裕もありました。

が、今回のEXPOではとにかく人が多くて、前に進むのも困難。
2列目、3列目から作品の1部だけがやっと見られるなんてのが普通でした。
だからこそ、じっくり作品をあえて見ず、パッと見てなにか飛び込んでくるものがなければ、
審査員にもきっと何も訴えかけないだろうと、次の作品にさっと進んでしまう方法で全作品を見ました。

・ハイディテール、プロポーション変更
・ジオラマ
・追加武装のカスタム機
・アイディア勝負
・ネタ勝負
とかに分類されるのかなと思うのですが、私は割りとアイディア大好きっ子でして、
そういうものが目に飛び込みやすいのですが、今回はハイディテール系のバイアラン・カスタムに投票。
(と、いいつつ、去年もハイディテールに投票したかw)

一目で
・ハイディテールにより実在感の説得力が出ている
・細かい作業・根気の要る作業を想像させる
はもちろん飛び込んできたのですが、
あれ?バイアラン・カスタムってこんな形だっけ?
これかなり見た目も改造されてるよね?
足とかこんな形じゃないよね?
と、次に改造点の方へ自然と目が行きました。

全体を見るとMSの文法の枠には入っているんだけど昆虫の様でもあり、
なんか見たこと無い造型のMSという新鮮味も与えてくれる作品で、
これなら世界と戦って勝ってくれるかもと思い、1票投じさせて頂きました。

素組みに毛が生えたくらいしかいじらない私が言うなって感じですよね。
はい、スイマセン。


<中級者向け、EXPO本当の見所>
私的EXPO本当の見所は、つくろうガンプラブースの隣にある、シュンさん作成の作品たちです。
何故かと言うと、素組みの作品と並べて展示されており、
何が違うのか、どこがどう変わったのか、比較することができるようになっているからです。

実は私はジックリ見れなかったのですが、
他の展示会でも、素組み作品と並べて置かれることはほぼなく、
何がどう変わったか比較しながら作品を見て学べる機会は殆どありません。
(模型誌では良くある比較ですが)

生の教科書がそこにあるという感じでしょうか。
え?Gセルフの肩のバーニア、そんなにエッジパキパキにしちゃうの?
というか、作り直した???大きさ随分違うし?
そっか、確かに元のキットの方はモールドがなんか甘いというかハッキリしない感じだね。
と自らの目で比較することで、学んでいくことが出来ます。

是非、素組みを卒業された方は、
新製品とかはネットにいい感じの写真転がっているのでささっと通過し、
この展示を時間をかけてみてみると良いかもしれません。


以上、写真も無いくせに偉そうで長文なレポートでした。
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RE/100 MSN-04II ナイチンゲール(その35)

今回も文章だけで。

結局ウルトラファインのスポンジヤスリは#800~1000と今頃気がついて、
スーパーファイン(#320~600)でサフ落としてから、ウルトラファインで表面を整えることにしました。

目標としては#600で良いのだけれども、#320~って所が気になるので、
一応ウルトラファインで仕上げ。

パーツの数的にはまだ減っていませんが、大物がササッと終わったので、
作業を加速できそうです。


明日はガンプラEXPO!
もう色々ニュース出てますが楽しみです。

(つづく)
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RE/100 MSN-04II ナイチンゲール(その34)

今日は文章だけです。

埋めたキズの処理と捨てサフ落としをやっています。
「はー、今日結構頑張ったわぁ」
と2時間弱やって、
ふと机の上を見ると、
「全然減ってない・・・」

そんなばかなと処理が終わって、洗浄用にまとめてあるカニ鍋をのぞくと
「全然増えてない・・・」

#600のペーパーとウルトラファインスポンジヤスリの消費ははげしいわ、腕は疲れるわで、
「うーん、楽できないかな」
と思い始めた今日1日でした。

一応電池式ポリッシャーあるけど、直ぐ目が詰まりそうだ。
無いよりましか?

(つづく)
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RE/100 MSN-04II ナイチンゲール(その33)

捨てサフ吹きました。
DSC_0268.jpg

思っていたよりかはガビッとやってしまったスジ彫りは少なく、
(あくまでも思っていたよりかは、です)
とりあえず爪楊枝で白瞬着をキズに塗りこみました。
乾燥待ち。

次回は、埋めた傷と一緒にヤスって表面処理していきます。
にしても、もう発売から2ヶ月か・・・。
11月中の完成も危うい・・・。

そういえば、残件に電池ボックスの作成を忘れていました。

(続く)
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RE/100 MSN-04II ナイチンゲール(その32)

ゲームが少し落ち着いたので復帰しました。

前回の記事のコメントで盾の取り付け角度を変える方法を教えて頂けたので、
早速やってみたいと思います。

盾はこのように、腕と盾が接続パーツで繋がりますが、
DSC_0254.jpg
キットのままだと、
DSC_0256.jpg
このようにぶら下げる角度のとりつけとなってしまい、ちょっと不恰好です。

このように、腕の側面に構えられるようにしたいわけです。
DSC_0265.jpg

基部の頭をスパッと切って、
DSC_0258.jpg
ヤスリで平らにし、
DSC_0259.jpg
側面に瞬間接着剤で接着し、
DSC_0260.jpg
ヤスって形を整えつつ、白瞬着で隙間を埋め、
DSC_0263.jpg
ポリパテで切り取ったところの穴をふさげばできあがりです。
DSC_0264.jpg

今回初めて白瞬着を使いましたが、思ったよりも液状で硬化に時間がかかりました。
粘度の高い黒瞬着と混ぜてみたりもしましたが、硬化時間がかかるのは同じでした。

硬化促進スプレー(高い)買わないとだめぇ?
水分で固まるらしいし?霧吹きで水かけちゃだめ?

残っていたパーツのヒケ処理も終わり、次回はパーツ洗浄&捨てサフ&表面処理(キズ埋め)になります。

(つづく)
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