YG-111 ガンダムG-セルフ(パーフェクトパック装備型)(その3)

次はつま先の工作です。

ガンダムAの付録に載っている足をじっとみてみると、キットやアニメ設定画と全く違うことが分かります。
DSC_0536.jpg
つま先にブロック状のものがあって、それを挟み込むようにサイドの装甲、さらにその上に白い部分という感じでしょうか?

白い部分の形も全く違うし、横幅もちょっと足りないかなということで、ヤスリで三角モールドをそぎ落とし、
DSC_0537.jpg
瞬間接着剤で0.5mmプラ板を貼りました。
DSC_0538.jpg

その後少しだけやすりましたが、今日はここで時間切れ。
DSC_0539.jpg
ちょっとだけ鉛筆でこんな感じ~という線を引いておきました。
左はノーマルのG-セルフ、右が改造中のつま先。

しばらくは足との格闘が続きそうです。

(つづく)
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第55回全日本模型ホビーショー

に行って来ました。

写真などは他のサイトさんの方が詳しいでしょうし、
適当にペシペシ貼って終わりにします。
といっても、24枚もあった・・・。

アサルトキングダムのクインマンサ&ダブルゼータ
DSC_0511.jpg
1/144なのかな?ダブルゼータとのサイズ比較に注目。
クインマンサでかいし、数売れないだろうし、1/100は出ないよね~。

RGウィングEW
DSC_0512.jpgDSC_0513_20150927194343ece.jpg
買う。そして売れ残ったゼロとのセット売りにする。
ゼロと殆ど共通なのね。
HGのWシリーズが1月に再販とか。

待ってましたRE/100シリーズ!
まだこのシリーズ死んでなくて良かった。
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検討中10体の中から、私が欲しいのは、
リグコンティオ、クスィーガンダム、クシャトリア、リボーンズカンダム、
シャッコー、ゴトラタン、え?何?そんなの入ってないって?
おかしいな、幻覚が・・・。

そう言えば、「何で○○出ないんですか」みたいにスタッフに噛み付いている人いたけど、
「要望を上げて下さい」って言われていたから、客からの要望もそこそこ検討されて入るのではないだろうか?
「その場で要望を聞けない」は言い過ぎにしても、
「聞いたとしてもスタッフには決める権限が無いんです」と言ってそうに感じたのは、
やはりどの位の出費でいくら稼ぐとかの予算計画に基づいて何を作るかが決められていて、
その裏づけとして、お客様センターとかにはこれ位の声が上がっているというデータが使われているのではないだろうか。
どうしても欲しい機体がある人は、センターに組織票入れとけばOK。

そして私の本命、MG V2!!
DSC_0515.jpgDSC_0516.jpgDSC_0517_20150927194429e10.jpg
買うわ、無条件で買うわ。
プレバンだろうが1万越えようがABも含めて買うわ。
胸がまだ分厚いのではないかという声があるようだが、実際に開場で横から見てみたりもしたが、違和感は無かった。
ン?実物は思ったほど分厚くない?というのが私の感想。
ちなみに私は1/60のV2も作ったクチだ。

ABも検討されているというのは朗報。
プレバンなのか、V2ABで来年出すのかは決まっていないご様子。

来月のEXPOの限定版
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草野さん、V2ABの金メッキここにあったわ。
コレ買うといいよ。

プレバンのガンプラ
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鉄血のオルフェンズ関係
DSC_0526.jpgDSC_0527.jpgDSC_0528.jpgDSC_0529_201509271946083db.jpg
ガンダムグシオンってさ、ガンダムフレームの身長まで変わってしまうということ?
あんな超重量の装甲つけて問題なく動ける駆動系持ってるなら、
通常の装甲着けたらもっと素早く、力強く動けるんじゃないの?
とか、理系は思ってしまうのです。
とりあえず、動いている画面で判断したいので、鉄血は保留。
あえてステージのショーも見ないで帰ってきた。

ガイアノーツのブースにて
メタリックカラー
DSC_0530.jpg
コレ使うとキャンディ塗装が一発でできそう。
黒下地のシルバーにクリアカラーとかしなくてよくなりそうです。
発色も良かった。
でもお高いんでしょう?

瞬間カラーパテ
DSC_0531.jpg
おお!とは思うのですが、全塗装派にはあんまり必要無い?
素組み派はパテなんか使わない?
調色の手間かけても、成型色とは同色には絶対にならないので、
どういう用途を想定しているのか謎。

ルミナスブルーグリーン
DSC_0532.jpg
買ってしまうかもしれない。

クリアーホワイト
DSC_0533.jpg
ハイライトとかにいいのかな?
塗装後全体に吹き付けたらパステルカラー調になるかな?

コトブキヤブースだったかな?
今遊んでいる超面白いゲーム、メタルギアソリッドV:The Phantom Painより、サヘラントロプス。
DSC_0534.jpg
かっけぇ~。
高くて買えないけど。

物販で買ったツールなどは、今晩のニコ生放送で紹介したいと思います。



さて、やっと本題。
ステージの「メーカー・モデラー集合!塗料・塗装トークショー」を見ていました。
その中で「塗装ってハードル高いよね(特にエアブラシ塗装)」という話があったのですが、
その時ふとひらめいた。

エアブラシ塗装の1つのハードルはエアブラシの値段。
これを解決するため、ベルマークならぬ、プラマークを提案します。
例えば、1000円のプラモ(ガンプラに限らず)を買うと、100点とします。
これを10000点集めて、エアブラシメーカーに送ると、
超初心者向けエアブラシ+コンプレッサーセットと交換できるシステムです。
あるいは、5000点+5000円で店頭でエアブラシを買えるシステム。
(現実的には30000点位?)

プラマークはどのメーカーのプラモの点数なのか分かるようになっていて、
プラマークを受け取ったエアブラシメーカーや小売店はまず、
模型協会(あると思うんだけど?)にお金に換えるように請求します。
模型協会は点数をメーカー毎にまとめて、各メーカーにお金を支払うよう請求します。

で、その100円はどこからくるのよ?ということになりますが、プラモデル代に上乗せします。
お客さんから将来エアブラシを手に入れるためのお金を預かっておくということになりますね。

子供が一気に10000円支払う、あるいは親に10000円を払うように交渉するのはハードルが高くても、
1100円のプラモを10回買う/おねだりするのは可能だと思うのですよ。
エアブラシ交換に必要なほど点数を溜めた、プラモが大好きな子供にエアブラシを与えることで、
その先にある塗装の楽しさに触れてもらえるハードルを下げることができるのではないかと思います。

もうガンプラやらないからプラマークあげるよってこともできますね。

と、ここまで考えたところで、
「よう、のび太。ちょっとプラマークよこせよ」
なんてのが頭をよぎり、思考停止。
とりあえず、質問コーナーがあれば提案してみようかなと思ったのですが、
質問コーナーはありませんでした。

すでにエアブラシ持ってる人がなんで100円払わなきゃいけないのよというのもあるので、
超音波カッターとかの高額模型工具や、プラモデルそのものに換えれてもいいのかもしれませんね。

プラモデルメーカー、ツールメーカー、あるいは模型誌まで含めた、
模型業界全体で模型を盛り上げる為に行える施策というところがミソです。
どうですか、プラマーク?(名前がダサイ)


さて、
1:エアブラシは値段が高い
以外に考え付くハードルですが、以下のような事を考えていました。

2:子供たちはエアブラシ塗装というものがあるという情報にすら触れられていないのではないか?
  模型雑誌の功罪なんて話もあったのですが、現状の模型誌は子供が毎月買うにはやっぱり高いし、
  紹介されている記事もレベルが高すぎる。
  300~400円位で、子供のレベルに合わせた模型誌、あるいは記事を提供し、
  その中でエアブラシなども紹介していくと良いかもしれません。
  私たちの世代はボンボン・コロコロ辺りでガンダム情報に触れていましたが、今はどうなのでしょうか?

3:親の理解が得られない
  私の親などは、プラモデル=おもちゃという認識なので、高校でもプラもいじっている私を見ては、
  いつまでも子供みたいな遊びをして!勉強だけしていれば良いんだ。
  という内容のお小言を言っていました。
  塗装中のニオイなども含まれると思いますが、親の理解も重要なファクターですね。
  さいふも握っていますし。

4:上手い人が使うんでしょう?と誤解している
  実は、筆塗りよりも上手に塗れるということが意外と知られていないように思います。
  これは大人の中でもです。
  筆塗りが絶望的にドヘタクソな私でも、エアブラシだと何も考えなくても綺麗に塗れます。
  片付けとか、エア圧・噴出す塗料の調整など、ちょっとだけ覚えることがありますが、
  この辺は模型誌やHow Toでカバーできるでしょう。

とまぁ、こんな事を思ったステージでした。
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RG GN-0000+GNR-010 ダブルオーライザー(出品)

遅れていた出品が完了しました。

RG 1/144 ダブルオーライザー部分塗装完成品+α
REVIVE RX-78-2ガンダムのパワーアップパーツ付きです。

今回も良き人にもらわれていきますように(ー人ー)

MGにも投稿しました。
もしよかったら投票してやってください。
RGダブルオーライザー(ルミナスカラー)

↓例によって、ブログを見てくれた人のみへのヒント↓
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YG-111 ガンダムG-セルフ(パーフェクトパック装備型)(その2)

Gセルフ(カバカーリーもですが)の脚ですが、回転できる角度が浅く、力強く立つことができません。
まずは外装の干渉箇所を削ります。(写真の黒線の所)
DSC_0508_20150927000825de7.jpg
外装を削った後は、内側の軸受けが干渉しているようでしたので、四角いパーツを削って、丸くしました。
DSC_0509.jpg

その効果は果たして!?
↓続き↓
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YG-111 ガンダムG-セルフ(パーフェクトパック装備型)(その1)

次のネタはG-セルフPPです。
DSC_0504.jpg
ノーマルもあったので、比較用に組んでおきました。
違う点は3つ。

・肩アーマー
・腰横アーマー
・成型色

ネタとしては何番煎じになるかわから無いような感じですが、
G-セルフのデザイナーである、あきまんverに小(?)改造してみたいと思います。

MGV2発売の12月までに出来たらいいなぁ(100%無理か・・・)

↓続き↓

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RG GN-0000+GNR-010 ダブルオーライザー(写真撮影)

logo2_201509221948188db.jpg

RGダブルオーライザーを部分塗装の簡単フィニッシュで作成しました。
銀色シールをチタンシルバーの金属色に置き換えたり、一部金属色に変更しました。
また、GNドライブやGNソードの刀身にルミナスグリーン、
ビーム刃系にルミナスレッドを塗装し、ブラックライトに反応して光るようにしました。

<ダブルオーガンダム>
DSC_1230.jpgDSC_1231.jpgDSC_1232.jpgDSC_1233.jpg
DSC_1234.jpgDSC_1235.jpgDSC_1236.jpgDSC_1237.jpg

背中のバーニアをチタンシルバーにしました。
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ひじやひざ裏の銀色シールはチタンシルバーの塗装に置き換えました。
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<オーライザー>
DSC_1246.jpgDSC_1247.jpgDSC_1248.jpgDSC_1249.jpg
DSC_1250.jpgDSC_1251.jpgDSC_1252.jpgDSC_1253.jpg

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機首のコンピュータ部分に部分塗装を施し、グレー1色にならないようにしました。
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<ダブルオーライザー>
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DSC_1273.jpgDSC_1275.jpgDSC_1276.jpgDSC_1277.jpg
DSC_1278.jpgDSC_1279.jpgDSC_1280.jpg

<GNライフルIII>
DSC_1290.jpgDSC_1291.jpgDSC_1292.jpg

<GNソードIII>
DSC_1293.jpgDSC_1294.jpgDSC_1295.jpgDSC_1299.jpg
DSC_1300.jpgDSC_1301.jpgDSC_1302.jpgDSC_1303.jpg
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<ライザーソード>
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<GNソードII>
DSC_1305.jpgDSC_1306.jpgDSC_1307.jpgDSC_1308.jpg
DSC_1309.jpg

<GNライフルII>
DSC_1312.jpgDSC_1313.jpgDSC_1315.jpg

<GNビームサーベル>
DSC_1316.jpgDSC_1317.jpgDSC_1319.jpgDSC_1320.jpg

<発光>
頭、手、脚のGNコンデンサ、頭部メインカメラ、頭部バックカメラ、GNソードIIIがルミナスグリーン
頭部の赤いパーツ、ライザーソード、GNソードII、ビームサーベルがルミナスレッド
で光ります。
DSC_1281.jpgDSC_1282.jpgDSC_1283.jpgDSC_1284.jpg
DSC_1285.jpgDSC_1286.jpgDSC_1287.jpgDSC_1289.jpg
DSC_1297.jpgDSC_1310.jpgDSC_1311.jpgDSC_1321.jpg
ブラックライトには紫外線の他に紫色の可視光もあったので、
トランザムしているように見えなくも無いですね。
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RG GN-0000+GNR-010 ダブルオーライザー(その3)

ダブルオーライザー完成しました!
DSC_0501.jpg

今回のネタとして、ルミナスカラーを使用し、ブラックライトで光るようにしてみました。
DSC_0502.jpg
カメラで見ると紫色の可視光が強くて、いい写真が撮れませんが、
肉眼だとかなりいい感じに光っています。
GNコンデンサの辺りどうですか?

連休だというのに体調を崩してしまい、37度の熱がある中での完成でした。
明日写真が撮れるかどうかは分かりませんが、次回、写真撮影&出品の手続きとなります。

(つづく)
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RG GN-0000+GNR-010 ダブルオーライザー(その2)

オーライザーを先に完成させました。
DSC_0498.jpg
面が多いので、スミ入れ箇所が多かった~。
ダラダラ作っていたらブログ更新が10日も空いてしまいました。
改造しないと報告することが無いんですよね・・・。

部分塗装する箇所もあまりなくて、控えめな表現になっています。
機首のコンピュータ部分。
フードの中に一部チタンシルバーを入れて、のっぺりしないようにしてみました。
DSC_0499.jpg

分かりにくいですが左右のウィング?シールド?についているビーム砲部分もチタンシルバーに。
DSC_0500.jpg
ほぼ目立ちませんが、グレーパーツに囲われたシルバーの砲身があるように見えます。

さて、肝心のダブルオーがまだ手をつけていない状態です。
今週末完成は無理だ、コレ。

(つづく)
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カラーリファレンスチップ(ルミナスカラー編) 【追記しました】

ガイアノーツから発売中の「蒼き鋼のアルペジオ -アルス・ノヴァ- カラー」を買ってきました。
蛍光塗料でもあり、蓄光塗料でもある、1瓶で2度おいしい塗料です。
普通に塗った時は蛍光色です。
DSC_0494.jpg
左から、
AR-01 ルミナスブルー
AR-04 ルミナスグリーン
AR-06 ルミナスピンク
AR-02 ルミナスレッド
AR-03 ルミナスイエロー
隠ぺい力は弱く、半透明位の感覚でいた方が良さそうです。

そして、蛍光灯を十分に当てた後、暗闇で撮影したのがコチラ。
DSC_0495.jpg
青は青緑、ピンクが黄色く光る性質があるようです。

ブラックライトで照らすと、それぞれの色が綺麗に浮かび上がります。
DSC_0497.jpg
左から
Mrカラーの蛍光グリーン、蛍光レッド、ルミナスカラーのブルー、レッド、イエロー、グリーン、ピンクです。
懐中ブラックライトの光が強くて、少し色が正確には出ていません。
肉眼で見るとすごく綺麗に光っています。

なんとなく蓄光パウダーがバックライトの様になり、その前面にある塗料の色を綺麗に出しているように思え、
ブルーの蓄光が青緑、ピンクの蓄光がイエローなのも、ブルーやピンクを綺麗に出すための工夫なのかもしれません。

Mrカラーの蛍光色(左2つ)は蓄光効果は無いため、ブラックライトを消すと見えなくなりますが、
ルミナスカラーは蓄光効果で光り続けます。

難点がありまして、パウダーが非常に沈みやすく、
使用開始前にはビンの中でまず良くかき混ぜること。

数秒でパウダーが底に沈むので、
エアブラシで吹く直前にもうがいでよくかき混ぜること。
それでも0.3mm径のエアブラシだと詰まってしまって中々上手く塗ることが出来ませんでした。

エアブラシを洗浄するときも、タップリとパウダーが底に沈んでいると思うので、
エアブラシを分解して、スポイトでシンナーを押し出すようにして洗わないとです。

ちょっとお高いのも難点ですね。

欲しい方は、手に入りにくくなっている(?)ようですので、早めにネットで注文するのがよさそうです。
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RG GN-0000+GNR-010 ダブルオーライザー(その1)

RG ウイングゼロEWの次のネタは、RGダブルオーライザーです。
DSC_0490.jpg
右のストライクフリーダムは娘用に作ってあげたやつです。

いつもの簡単フィニッシュですが、そのままだと芸が無いので、
ここで紹介したルミナスカラーを使い、GNコンデンサーや刀身を光らせてみようかと思います。

1週間ニコ生ではチクチク作っていたのですが、素組みの進捗をブログに載せてもつまらないということで、
完成まで待っていたら、結構間が空いてしまいました。

結構面が多く、スミ入れが大変そうです。

(つづく)
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@くっきい@

Author:@くっきい@
まだまだ精進が必要な身ですが、
模型製作記事+αをアップ
していこうと思います。

ニコニコ生放送で放送中!

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工作の様子を
動画で観ることができます。

On Air中、または最新の放送は
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