HG プチッガイ as 白猫(その10)

髭の長さを整えて、トップコートを吹いて、完成~♪
DSC_0751_2016073123471748e.jpg
コレクションケースに入りきらないので
元気がはじけているようなポーズにしてみました。

100均で買ってきたコレクションケースに入れて納品です。
DSC_0752_20160731234715476.jpg
ギチギチ・ミチミチです。

あ、写真撮影いつやろうかな・・・。
簡易版でもいいから撮っとくか。

(つづく)
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HG プチッガイ as 白猫(その9)

ブチ塗装完了しました。
DSC_0746.jpg
調色にものすごく時間がかかった。

目のブチ。
DSC_0747_201607310027542d0.jpg
左手と尻尾のブチ。
DSC_0748.jpg

はみ出した所を拭いて、ヒゲの長さを調整して、トップコート吹いたら完成。

(つづく)
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HG プチッガイ as 白猫(その8)

本塗装がおおよそ終わり、イマココ。
DSC_0745_20160730022244796.jpg
(鼻塗り忘れ)

次回は目、左手、尻尾にブチを入れます。

(つづく)
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HG プチッガイ as 白猫(その7)

何回も整形でパテ盛りをしてやっと形出しが終わり、本サフを吹きました。
DSC_0743.jpg

次回はいよいよ塗装です。

(つづく)
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HG プチッガイ as 白猫(その6)

捨てサフ吹いたり、ポリパテ盛って穴埋めたり。
DSC_0742_20160724134006a2a.jpg

リューターで削ってしまった穴がガッツリあったので、修正が大変。

RGシナンジュが思ったよりも早く発売になるようなので、
7月中には完成させたいが、いけるかなぁ?

(つづく)
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HG プチッガイ as 白猫(その5)

右耳の整形とヤスリがけが終わりました。
DSC_0741.jpg
左耳はまだすこし欠けている所があるので、プラリペアを足してエッジ出しを後でやります。

背中についていたリボンは尻尾に干渉するのと、
全体的に白猫なので挿し色が欲しいなと思って、前に持ってきました。
リボンのヒラヒラを切り飛ばして、蝶ネクタイにします。

次回は耳の形出しと、頭のキズの修正予定です。

(つづく)
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HG プチッガイ as 白猫(その4)

耳の整形を進めました。
DSC_0740.jpg
耳の内側は内部に向かってへこませています。

次回は右耳。

(つづく)
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HG プチッガイ as 白猫(その3)

耳の形出しをしました。
DSC_0739.jpg
どうよ!
ネコでしょ、これ!

次回も耳の形出し。

(つづく)
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HG プチッガイ as 白猫(その2)

今日はとりあえず尻尾を整形。
DSC_0738_20160719001101377.jpg

次回用に耳の形を検討。
大きくするか?小さくするか?
印象が全く変わる。

さてさて、昨日からニコ生配信環境を更新しました。
エンコーダをNiconico Live EncodeからOBS Studioというものに変えてみた。

画質の向上を狙ってやってみたのだが、そこは変わらなかった。
代わりにフレームレートが上がって、手の動き等の追随性が良くなったようです。

リスナーには関係ありませんが、
配信映像確認画面が拡大縮小できるようになり、
配信者の私としては見やすくなりました。
また、次枠に自動で移動(アンコちゃんの機能)した時、
エンコーダの配信ボタンを押さずとも配信が開始できるようになりました。

今日とかパテで手が汚れる作業をしていたので、
手放しで次枠移動&配信開始ができるのはありがたい。
(ただし、配信中ブラウザを開いていると次枠案内ができないので、閉じる必要はある)

しばらくはこの環境でやってみまーす。
画面解像度はもっと上げたいなぁ・・・。

(つづく)
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HG プチッガイ as 白猫(その1)

友人に白いプチッガイが発売されることを紹介した所、
それで白猫を作って欲しいとお願いされ、作ることに。

まずは、ネットに転がっていたプチッガイの絵に、こんな感じと描き込んでみる。
DSC_0730_2016071723494621e.jpg
イメージができたら製作開始。

肉球に並々ならぬ情熱を燃やしていたので、しょうがなく喜んで作らせていただくことにした。
まずは、手に空いている穴に3mm丸棒を突っ込んで接着。
DSC_0729_20160717234943cc8.jpg

適当に削ったのがこちら。
DSC_0731_20160717234941f6f.jpg

尻尾は1mm真鍮線を通して、軸にする。
DSC_0736_20160717234940ac4.jpg

耳と尻尾にパテを盛りつけ、ヒゲを植えこんでみたのがコチラ。
DSC_0737.jpg
思ったより猫になってて安心した。

次回は耳や尻尾をヤスって形を整えていく。
2週間位でできあがるだろうか?

(つづく)
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MG RX-93-ν2 Hi-νガンダム H.W.S. ver Ka(発送完了)

本日発送しました。

おかげさまで注目度が非常に高く、
PageViewが1984(うち5%くらいは自分のリロード?)
ウォッチリストが57人(うち1人は自分)
で自己最高記録を更新。
落札価格も初めての30000円台でこれも自己最高となりました。
WS000000_2.jpg
キットの値段(=原価)の違いとかあるので、値段については単純比較できませんが、
カラーチェンジだけでも、この値段が出せたというのは少し自信になりました。

注目度の割に入札が少なかったのは、思ったよりも高額になって入札できなくなったか、
このキットがいくらになるか知りたかったのでウォッチに入れておいたという人が多かったのでしょうか?
入札人数は少なめの3人でした。

出品に伴い、ブログへの流入も多く、
模型・プラモデルカテゴリで101位になりました。
Screenshot_2016-07-12-19-17-48.png
万年500位位のブログなので、自力で101位まで行けたのはちょっとうれしいですね。
(大手サイトで紹介されて、アクセス数が伸びまくったことはアリ。今回は自力のみ。)
大体200アクセスで100位になれるようです。

何事も無く落札者様に届いて、大事にしていただけることを祈っています。
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RG GNT-0000 ダブルオークアンタ(出品)

出品しました。
RG ダブルオークアンタ簡単フィニッシュ完成品

お安めの4800円からの出品になります。
アクションベースも付いてこのお値段!

今回も良き人にもらわれていきますように(ー人ー)
なお、売れなかった場合、再出品はしない可能性が高いです。
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RG GNT-0000 ダブルオークアンタ(写真撮影)

Logo_201607171445162d7.png
RG ダブルオークアンタを簡単フィニッシュで仕上げました。
緑のクリアパーツにルミナスカラーのグリーンを塗り、ブラックライトで発光するようにしてあります。
金属色の部分塗装はほとんど塗るところがなくて、シールドを固定しているアーム部分に少し位です。
いつもだとメタリック色シールは塗装に置き換えるのですが、今回は置き換えずに、
トップコート後に貼ってみました。

8面
DSC_1494.jpgDSC_1495.jpgDSC_1496.jpgDSC_1497.jpgDSC_1498.jpgDSC_1499.jpgDSC_1500.jpgDSC_1501.jpg

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実はクアンタは劇中3度しか射撃していません。
しかも一度目は画面外からの射撃で、2度めが以下の射撃ポーズです。
(シールド部からも射撃)
DSC_1504.jpgDSC_1505.jpgDSC_1506.jpgDSC_1507.jpg

3度目はELSの本拠地に乗り込む直前に、トランザムを使いつつ、表面を切り裂きました。
その時にはファンネル(?)がソードにくっつきます。
DSC_1508.jpgDSC_1509.jpgDSC_1510.jpg

RGダブルオークアンタの残念な所は
1:クアンタムバーストが再現できない
2:ファンネルが集まって円陣を組んでのバリア(?)が再現できない
です。
しょうがないので、バースト直前な感じでの撮影。
DSC_1511.jpgDSC_1512.jpgDSC_1513.jpg

今回もルミナスでバッチリ光ります。
しかも、ブラックライトの紫色で、トランザムしたみたいになります。
飾る時にはブラックライト当てっぱなしのほうが格好いいかも。
DSC_1514.jpgDSC_1515.jpgDSC_1516.jpgDSC_1517.jpg

というわけで、劇中ほとんど戦っていないダブルオークアンタでした。

直前に作ったMG Hi-νガンダム ver. Ka H.W.S.が3ヶ月もかかったので、
ダブルオーの1週間はかなり短く感じました。
さて、次のネタは・・・?
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RG GNT-0000 ダブルオークアンタ(その4)

トップコート>メタリック色シール貼りで完成しました。
DSC_0726_20160716002812918.jpg
ちょっと盾の接続部がゆるく感じます。
太らせようかな・・・。

で、ブラックライトを当てると、こんな感じです。
DSC_0727_201607160028117e4.jpg

売れるか分かりませんが、日曜に写真を撮って、出品しようと思います。

さて、次のネタは?
(後ろにちょっと見えてるアイツです)

(つづく)
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RG GNT-0000 ダブルオークアンタ(その4)

シール貼りと、白化して目立つ所のリタッチが終わりました。
DSC_0725_20160715105801e0d.jpg

後はトップコートで終了です。
Hi-νと比べてなんとサクサクな事か。

(つづく)
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RG GNT-0000 ダブルオークアンタ(その3)

GN粒子貯蔵タンク(?)のパーツははめていませんが、とりあえず、スミ入れ終わって組み立てなおしました。
DSC_0724_201607120048389a9.jpg
今までよりスミ入れがクドくなくて、自然です。

サクサク進んでいまして、次はシール貼りです。
今週末には写真撮影&出品してしまいたいなぁ。

(つづく)
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MG RX-93-ν2 Hi-νガンダム H.W.S. ver Ka(出品)

出品完了しました。
MG 1/100 Hi-νガンダム ver. Ka H.W.S.完成品(おまけ付き)

今回もおまけ付きで出品しております。
また、今回は1円出品ではなく普通の出品です。

いい人にもらわれて行きますように(ー人ー)
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MG RX-93-ν2 Hi-νガンダム H.W.S. ver Ka(写真撮影)

Logo_201607101947069f1.jpg
MG Hi-νガンダムH.W.S.をカラーチェンジで作成しました。
ほとんどがNAZCAカラーです。
紫→黒:フロストマットブラック
白:スチールホワイト
濃いグレー:メカサフ・ヘヴィ
薄いグレー:メカサフ・ライト

1ヶ月位で仕上げるかと軽い気持ちで始めたつもりが、
気がつけば3ヶ月(うち、3週間は仕事が忙しくて手がつけられず)。
表面処理をサボったり、サフレスで塗ったり、手を抜いたにもかかわらず、
MG約1.5体分という物量のため、意外と時間がかかってしまいました。

シールドは1枚は白、1枚はver1.0の迷彩パターンで塗ってみました。
スポット迷彩はダサイので却下です。
デカールも追加発注をして、白に比べて見劣りしないようにしました。

ファンネルのグラデーション塗装は初めてやってみました。
いかがでしょうか?

いつもの金属色塗装は控えめです。

トップコートは75%つや消し(=25%ツヤ)をエアブラシで行いました。
(普段はカンスプレーで100%つや消し)
きめの細かいトップコートになったと思います。

改造してないのに手間暇かかってしまいましたが、
紫から黒に変わった事で、引き締まって見えるHi-νになったと思います。
「会心の出来の物ほど手元に残らない」の法則で、こちらも出品してしまいます。

8面
DSC_1435.jpgDSC_1436.jpgDSC_1437.jpgDSC_1438.jpg
DSC_1439.jpgDSC_1440.jpgDSC_1441.jpgDSC_1442.jpg

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DSC_1445.jpgDSC_1446.jpgDSC_1447.jpg

カメラっぽい点はカメラではなく、画像処理のための光を当てる発光物という解釈をしました。
赤い光を当てて、赤外線カメラで捉えるとかいうようなイメージです。
ただし、赤だと攻撃的なイメージが強いので、緑にしました。
DSC_1448.jpgDSC_1449.jpgDSC_1450.jpgDSC_1451.jpgDSC_1452.jpgDSC_1453.jpg

DSC_1454.jpgDSC_1456.jpg

LEDも仕込んでいます
DSC_1457.jpg

H.W.S.第1形態
DSC_1463.jpgDSC_1464.jpgDSC_1465.jpgDSC_1466.jpg
DSC_1467.jpgDSC_1469.jpgDSC_1470.jpgDSC_1468.jpg

H.W.S.第2形態
1面撮り忘れ
DSC_1471.jpgDSC_1472.jpgDSC_1473.jpgDSC_1474.jpg
DSC_1475.jpgDSC_1477.jpgDSC_1476.jpg

DSC_1479.jpgDSC_1478.jpg
DSC_1482.jpgDSC_1483.jpg

バズーカのリベットやバルカンにも金属色を入れています。
DSC_1487.jpgDSC_1491.jpg

シリーンダー類はいつものように金属色
入れすぎず、ほんの少しで効果があるように狙っています。
DSC_1489.jpg
DSC_1490.jpg
DSC_1492.jpg
ひざ裏のパイプはラバーブラック+シルバーを塗ってみました。
DSC_0733_20160710202338c2b.jpg
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RG GNT-0000 ダブルオークアンタ(その2)

せっかくなので、7/7に発売された、
ガイアのエナメルカラーで墨入れしてみることにしました。
DSC_0732_20160710012627b77.jpg
・白パーツ → 白3+黒1位
・グレーパーツ → 白4+黒3位
・青パーツ → 青に黒少々
・赤パーツ → 赤に黒少々
・黄色パーツ → 黄色に黒微量

使ってみた印象ですが、
タミヤのエナメル溶剤に溶けにくい性質を持っているか、
もしくは、食いつきがかなり良いように感じました。
何故かと言うと、調色時のスプーンについた塗料が、溶剤の中でかき混ぜても、
ティッシュで拭き取ろうとしても落ちにくかったからです。
(落ちないわけではない)
純正のシンナーを使った方が良いかもしれません。

あとは、白と黒を混ぜてグレーを作った後ですが、
白や黒の顔料どちらかが沈みやすく、頻繁に混ぜてあげる必要がありそうです。

とにかく、今回はタミヤの墨入れ用エナメルカラーを使用せずに、
自分で調色しつつ塗ったので、
・自然な墨入れになった
 (以前は青やグレーには黒、黄色と赤には茶色、白にはグレーとしていたが、
  今回は成型色が少し黒ずんだように調色した)
・タミヤのグレーはどうも薄く感じていたが、今回は細くてもくっきりとするグレーに出来た
というメリットがありました。
デメリットは調色の手間かな。

とりあえず、明日拭き取ります。
タミヤシンナーでいけるかなー?

(つづく)




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カラーリファレンスチップ(イフリート&ルミナスカラー編2)

書いている途中で記事消えた・・・。
やる気無くしたので、投げやり気味に・・・。

EXAMブルー1とニムバスレッド。
DSC_0727.jpg

新色、ルミナスオレンジとホワイトを加えて。
(前回の記事はコチラ→カラーリファレンスチップ(ルミナスカラー編)
DSC_0728.jpg

蓄光での光り方。
青は緑に、ピンクは黄色に、白は水色に。
DSC_0729_20160709022126faa.jpg

蛍光での光り方。
DSC_0730_201607090221281c7.jpg
白以外は思った通りに光る。
白はブルーと同じ青に光る。

↓送料に注意

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RG GNT-0000 ダブルオークアンタ(その1)

次のネタは、仕事で忙しくしているうちにすっかり旬を過ぎてしまったダブルオークアンタです。
DSC_0725.jpg

エクシアやダブルオーでやったように、ルミナスグリーンで光るようにします。
このあとアップ予定のカラーチップを作る際についでに塗りました。
DSC_0731_20160709021656084.jpg
と、思ったら、2つほど塗り忘れてた。
トホホ・・・。

(つづく)
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MG RX-93-ν2 Hi-νガンダム H.W.S. ver Ka(その11)

トップコート終わりました。
これにて完成です。
DSC_0726.jpg
その10と大して変わらない写真ですね。

いつもの缶スプレーでのつや消しトップコートとの違いは、
・薄く塗れる
・きめ細かく平滑
・白くボケた感じがしない
と言った所でしょうか。
手間と時間がかかるものの、いつもより完成度が高い気がします。
これ、本当に塗れているのかな?とか思うのですが、確かにつや消しになっている。

初めて75%つや消し・25%つやでやってみました(いつもは100%つや消し)。
25%分どうにかなっているのかなーとは思うのですが、比較対象物が無いと分からないや。

1点残念なことに、気がついたら後ろのプロペラントタンクの一部にヒビが入っていました。
多少修復はしましたが、完全には直すことは不可能で、
瑕疵としてこのまま出品ということになりそうです。
目立たない場所で良かった・・・。

次回は写真撮影&出品ということになりますが、日曜までお預けかな。
それまではRGダブルオークアンタを進めていきます。

(つづく)
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MG RX-93-ν2 Hi-νガンダム H.W.S. ver Ka(その10)

仕事が修羅場モードを通り越して阿修羅モードでした。
3週間ほど放送をお休みしていましたが、金曜から復活。
ブログも久々の進捗報告です。

お休みしていた間に部品注文していたデカールも届き、残るはトップコートのみとなりました。
DSC_0724.jpg

トップコートですが、普段はスプレーから適当にブシャーっとやっていました。
今回は75%つや消し=25%つやに調合してエアブラシでやってみようと思います。

(つづく)
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まだまだ精進が必要な身ですが、
模型製作記事+αをアップ
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